Jリーガーの年棒トップ5!サッカー選手の平均年収は?

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こんにちは、すぐにあせもができちゃう男、づんづんです

今回はJリーガーの年棒トップ5をランキング形式で発表していきたいと思います!

Jリーガーの平均年棒は?

一般的に高給取りとされるJリーガー

それもそのはずでJ1の選手の平均年棒は約2500万円と言われています

これだけ聞いてもJリーグというのはすごく夢のある業界だなと思いますよね!

ただそのJリーガーの半数はおよそ4、5年でクラブ側から首を切られて無職状態になってしまう選手がほとんどのようです

その壁を超えられるだけの実力を持っている選手だけが1流Jリーガーに進化していくのでしょうね

 Jリーガー年棒ランキング!

さあそれでは本題のJリーガー年棒ランキングへと入っていきましょう!

今回ピックアップしたのは5名のみでランキングは様々なメディアの情報や過去のデータ、クラブへの貢献度などから僕が独自に考えたものですのでそのあたりはあしからず…

ちなみにめぼしい選手をリストアップするだけで30人以上いてすごく大変でした( ノД`)

それではまいりましょう!

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第5位 中村憲剛 川崎フロンターレ 推定1億1000万円

5位には昨年Jリーグアウォーズにて年間MVPを受賞した中村憲剛がランクインしました!

37歳となる今シーズンも川崎フロンターレを支える重要な存在ですね!

少し裏話をすると1億の大台を突破している選手は大勢おり、この5位の選定にはかなり時間がかかりました(;’∀’)

ただ長年のクラブへの貢献度を考えるとこのあたりが妥当かなと思います

第4位 清武弘嗣 セレッソ大阪 推定1億2000万円

第4位には今シーズンJリーグに復帰した清武がランクインしました!

正直最近まではバリバリの海外組だっただけにもう少し高給取りかなと思っていましたがいろいろな資料を読み漁ってみるとこの辺のお給料のようです

まあこれでも十分お金持ちなのですが…

ただセビージャ時代は約2億円ほどもらっていたようなので日本に来て年棒がダウンしたというのは事実のようです

第3位 大久保嘉人 FC東京 推定1億4000万円

トップ3となる第3位には今シーズンからFC東京に移籍した大久保嘉人がランクインしました!

関東圏内での移籍という事はおそらく金銭的な条件の面でFC東京の方が優遇されていたという事ですからこの辺の年棒なのかなと思います

今シーズンこそやや陰りを見せていますが昨シーズンまで4年連続で年間15ゴールを挙げるなど日本屈指のFWとして活躍していましたしね

第2位 遠藤保仁 ガンバ大阪 推定1億5000万円

第2位には日本代表キャップ数152試合という歴代1位の記録を持つ遠藤保仁がランクイン!

クラブにはもちろん、日本サッカー界への貢献度も含めるともっともらっていてもおかしくない選手ですが飛びぬけて年棒が高いわけではないようです

第1位 レアンドロ ヴィッセル神戸 推定1億7000万円

栄えあるランキング1位にはヴィッセル神戸のレアンドロがランクインしました!

昨年の神戸の躍進を支えた選手であり噂では2億越えの話もあるようですね

今シーズンはケガにより戦列を離れていますが戻ってくれば個の年棒通りの活躍を見せてくれるでしょう!

ランキングを付けてみて思ったこと

このランキングを思いつき選手を選考している際に思ったのですが中々飛びぬけて年棒が高い選手というのはいませんでした

多くの有名選手が7000万~1億円の間を行ったり来たりしており正直言って拍子抜けしてしまいましたね(-_-;)

もっとたくさんもらっていると思っていたので…

まあその年棒を超えてくるほど実力のある選手はどんどん海外クラブに引き抜かれていくので自然の摂理と言えばそうなのかもしれません

そう考えると金銭面での成長が日本サッカー界への成長にもつながるかもしれませんね!

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まとめ

今回は華のあるJリーガーのちょっといやらしい部分に迫ってみました!

たまにはこういった記事もいいかもしれませんね(;^ω^)

ではでは!


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